背景と目的
企業様の悩み
こんな悩みを抱えている通信販売企業様がこのケーススタディに該当します。
- 受注業務を行う人員、スペースがない
- 繁盛期等に受注を受けきれない
- お客様サポートに時間をとられ、本来の業務に集中できないなど
導入前の課題事項 ほおっておくとこんな影響が懸念されます!
- 繁盛期の機会損失の増大による、売上の減少及び顧客離れ
- 繁盛期等にお客様サービス低下でクレームが発生することによる顧客離れ
- 商品企画や新規顧客開拓といったコア業務への対応遅れ
- 処理時間が長引くことで、人件費用が増える
目的
- 高品質のコンタクトサービスによるCRM構築とお客様満足度向上
- 業務処理量の拡大
→ 売上の拡大 - 業務処理の効率化
→ オペレーション費用の削減
導入ソリューションサービス

<インバウンド(受信サービス)>
注文、問い合わせ、保守、カスタマーサポート等の受付業務を行います
- 受注受付サービス ・・・・大手食品メーカー子会社様
- IVR (自動音声応答)サービス・・・・健康食品会社様
- 受注受注入力サービス ・・・・健康食品会社様
- ハガキ/FAX受注入力サービス ・・・・TVショッピング会社様
- 電話問合せサービス ・・・・出版社様(定期購読者向け)
<アウトバウンド(発信サービス)>
DMフォロー、督促、キャンペーン、リサーチ、セールスサポートなどを行います
導入効果
| 定量的効果 受注業務処理量の拡大で売上拡大が可能 繁忙期と閑散期の人員調整確保が不要 |
| 定性的効果 高品質のサービス提供でお客様満足度向上が可能 |

